Missionのデータベースを作ってみてわかること

 

ドモヽ(´Д` ) ( ´Д`)ノドモ zknsです。

Missionが作れるようになってから、作ったMissionの把握を兼ねてスプレッドシートにまとめてみてます。今日はその話。

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そのスプレッドシートへのリンク→ Missionデータベース

a

入力する項目は以下の5つだけ。

  • Mission名
  • クリア時間(分)
  • 満足度(%)
  • クリア人数
  • Mission公開日

で、これを入力することで

  • MissionごとのGood/Badの数
  • 公開日からの経過日数
  • 1日あたりのクリア人数
  • Mission作成数
  • 残り作成可能数

がわかるようにしました。

 

で、クリア平均時間と満足度とBad数のフィールドに条件付き書式を設定して、時間のかかるもの・満足度が低いもの・Bad数の多いものを見てすぐわかるようにしてみました。

満足度が低いからといって修正するずくが出ないのでやってませんがw、やっぱり見えるようにするのは楽しいですね!

 

条件付き書式の設定方法はこんな感じ。

a

条件付き書式を設定したいところを選択して

→ 表示形式タブから「条件付き書式」を選択

a

右からメニューが出てくるので

カラースケールタブを開いて → カラーを選んで → 完了。

 

項目が多くなってくるとどの項目が一番数値が高いとかわからなくなってくるので、色で分けちゃうのが一番わかり易いです。

ただし、定期的に全部のMissionをて入力しなきゃいけないのがすんごく面倒くさいwwwww好きじゃなきゃ出来ません。

本当はOCRとか使って自動入力できればいいけど、そんなものを勉強する時間もずくもない!( ー`дー´)キリッ

 

しかしGoogle spreadsheetも便利ですね。エクセルで出来そうなことは殆どできます。他端末対応、スマホからも操作できるし、共有もできるし、ホントGoogleは世界征服をしようと思ってるとしか思えない。一生ついていきます。

↓Androidアプリ

Google Sheets
Google Sheets
Developer: Google LLC
Price: Free

↓iOSアプリ

‎Google スプレッドシート
‎Google スプレッドシート

↓Web

Google spreadsheet






 

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