ファミマの焼き鳥と松本城マン

 

ドモヽ(´Д` ) ( ´Д`)ノドモ zknsです。

最近コンビニのホットスナックにお世話になることが多いのですが、中でもファミマの焼き鳥が素晴らしかったので紹介します。

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炭火焼きとりもも塩 |商品情報|ファミリーマート

画像はファミマ商品紹介ページより引用

ファミマの焼き鳥、価格は119円(税込み128円)。
価格は屋台で買う焼鳥(100円/本)より若干高めです。

が、驚くべきはそのボリュームです。

 

串はiPhone6sの約1.5倍の長さ。持ち手の長さを省いたとしてもかなりの長さになるのがわかっていただけるかと思います。

そしてその串の長さと見合うボリュームのお肉
一つ一つのお肉がめっちゃデカイのです。

私があまり沢山食べる方ではないにしても、一本食べればかなりの満足感があります。お夕飯前に食べてはいけないボリューム。

 

そしてこの記事を書いている今日(2017年7月5日)現在、焼き鳥のセールをしていて20円引き。1本100円そこそこで買えてしまいます。
この機を逃さずにいつ買うのか?

私はほぼ毎日食べていると言っても過言ではありません。

 

焼き鳥メニューは皮(タレ・塩)ともも(タレ・塩)の4種類しかありませんが、この満足感だったらこの4種類で戦い続けて欲しいところです。

私は基本もも塩。うまいです。

さあ、次の昼はファミマに行って焼き鳥を買いましょう。

 

 

しかしファミチキ先輩、なんか既視感があるとおもったら、松本城マンでした。
松本Ingressエージェントは時代を先取りしていた。

ファミチキ先輩。ファミマのウェブサイトから引用。

 

松本城マン。最高にバカ(褒めてる)

 

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